お金の寺子屋

CFP6科目同時合格者が運営するwebスクール。
FP2級までの全論点の動画解説ほか、充実した練習問題と過去問対策が無料で利用できます。

FP3級学科解説-2021年1月・問1~10

(1)
正解:×
高額療養費の額は一部負担金と自己負担限度額との差額です。
(2)
正解:〇
正しい記述です。
(3)
正解:〇
正しい記述です。
(4)
正解:×
確定拠出年金の個人型年金の老齢給付金を一時金で受け取った場合、当該老齢給付金は、退職所得として所得税の課税対象となります。
(5)
正解:×
国の教育ローンの使途は、入学金や授業料のような学校に直接支払うものに限られず、住居費用や教材費、通学費用など、幅広い用途に使うことができます。

(6)
正解:〇
正しい記述です。
(7)
正解:×
一時払終身保険は、早期に解約した場合、解約返戻金が一時払い保険料相当額を下回ることがあります。
(8)
正解:〇
正しい記述です。
(9)
正解:〇
正しい記述です。
(10)
正解:×
所得税における地震保険料控除の額は、払った保険料の全額で、最高5万円までです。

スポンサーリンク




スポンサーリンク




一覧へ 進む>
LINEで送る
Pocket

コメントは受け付けていません。